2017年09月03日

秋の税務調査シーズンを乗り切る、注意が必要な対象とは?

税理士紹介ネットワークを運営しているPOLA-RISから

ここ数か月の税務関連の情勢をお知らせさせて頂きたいと思います。

ご参考になるようでしたら幸いです。

<秋以降増加するお問合せ内容>
暦の上では9月からは秋、ということですが、実態はまだまだ暑い日が続くと思われます。

ただ気候は変わらずとも、夏と秋で大きく変わるのが・・・・
「税務調査」の実施頻度です。

税務調査は税務署のスケジュールで動いているため、実施時期が実は限られています。

主に春と秋がそれに該当するですが、春は確定申告の時期とぶつかる為、秋の方が対象期間が長く、実際に多くの納税者・申告者の人たちが、この時期(11月ごろまで)に税務調査の対象となります。

税務調査の対象となる人たちとは??

税務調査が多いシーズン!!とはいっても、全ての納税者や企業に調査が入る訳ではありませんので、大きい企業を除けば、
1.事業開始から数年経過し、順調な業績の事業主
2.輸出事業を行い、消費税の還付を行うような事業主
3.申告内容に不正や誤りのある事業主

このうち、1に関しては税理士さんとも契約をして、良好な関係を継続しているのが通常です。

また、2に関しては、消費税の還付を行う際に、ご自身だけで行うのは難しいと判断される方が多く、比較的税理士さんとの関与している場合も多いです。
※もし、この状況で税理士さんと関与していないということであれば、大変危険です。

ただし、3に関しては、ほぼ全ての人が、税理士さんと関与していない可能性が高いです。

何故かというと、税理士さんと関与している場合、不正や誤りのある申告内容は、税理士さんの責任問題にもなりかねない為、まず発生しにくいということです。

申告内容に不正や誤りがあるのは、意図的にやっているかそうでないかが大きい問題ではあるものの、納税者や企業自身が、「自己判断」でやってしまった結果なのです。

調査は数年間のツケをまとめて払わされる!!

ただ、このように「自己判断」で不正や誤りのある申告内容を提出し続ける人も、「現段階では」税務調査に入られていない場合が多いです。

そして、この方たちは、税務署から特に何も言われないので、こういった状況を継続します・・・。

ですが、これは、「泳がされている」と考えるべきです。
実際に弊社に頂くお問合せでも、不正な確定申告を行った方でも、昨年だけそれを実施して、その翌年に調査が入られたという人はいません。

不正や誤りを「数年間」継続している人たちが、大変危険なのです。

こういった人たちは、税務署からすると、まさに「恰好の的」で、税務調査実施後は大変多額の追徴課税の対象となってしまいます。

調査が来る前なら!!

では、過去分に不正や誤りの申告内容があった場合、それは税務調査で指摘されるのを待つしかないのか?というと、それは違います。

誤りが発覚したときは、自ら過去分の申告を修正することが出来ます。

そして、これは税務調査や税務署からの指摘がある前に実施すれば、本来納めるべき税金にプラスされる追徴課税(要はペナルティ)も、大幅に軽減されます。

その場合も、税理士さんに相談すれば、早急に応対してもらえます。

訴求して頂きたい人たち

今回のような事例に心当たりがあるような人は、
・開業以来、3年以上自分で確定申告をしている人
・経理や申告は適当に行っていた人
・個人口座に振り込まれた売上は申告していなかった人
などです。

前年申告からマイナンバーも導入されており、こういった不正・誤りはどんどん発覚しやすくなってきます。
そして、その発覚時には、自分がわざとやっていなくても、多額のペナルティが自らに振りかかってきます。

事前に解決するなら今!ということで、今こそ税理士さんのお力をかりて、今後の不安を取り除くような必要がある!!
という訴求をして頂ければ大変幸いです。

以上です。
今後とも、アンテナを高くして節税に努め、適正な税務会計を行いましょう。


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posted by otaxs at 13:31 | Comment(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年02月28日

確定申告0円、月6,500円で青色申告65万控除対応の記帳代行サービスですって

ネットならではなんでしょうねぇ。

このようなサービスもございました。

確定申告花盛り? 只今、真っ最中ですね。

確定申告0円,月6,500円のみで青色申告特別控除対応の記帳代行サービス






記帳代行というのは税理士法に触れることがないらしく、税理士資格がなくても業務は行えるそうですね。
たしか、以前にそういうようなことを聞いた覚えがあります。
現在はどうなっているか確認していませんが・・・

もしかしたら、こちらのサービス以外にも数多く存在するのかもしれません。

 
posted by otaxs at 20:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年11月30日

ネット副業と社会保険料について

いつもいつも役に立つメールをいただいています(フロンティア・パートナー)が、今回の佐伯(税理士)先生のコラムはまさにグッドタイミングと言うか、時期的にピッタリな内容のものだったので、敢えてそのままコピペして、シェアしておこうかなと思いました。

以下に、ほぼそのまま貼り付けておきますので、参考にしてみてください。


フロンティアの税理士・ITコーディネータの佐伯です。

 年末調整の時期になりました。

 会社から資料を提出するようにとの呼びかけが来ているこ
 とでしょう。

 以下のような間違いをなさる方が多いですので気をつけて
 ください。

 顧問になられた、自宅でネットビジネスをなさっている主
 婦の方からメールがきました。
 
 ご主人の会社から年末調整の扶養家族の異動届と保険料控
 除申告書を記入してくださいとのことでした。
 
 今年は38万円の所得はゆうに超えておられるので、配偶
 者の欄に名前を書かないでくださいと申しました。
 
 すると会社から、以下のような手紙をいただいたそうで、
 慌てて再度ご質問してこられました。
 
 もし、あなたもこの方のような立場でいらっしゃるのなら
 参考になさってください。
 
 「奥様が扶養家族から抜けておられますが
  健康保険のほうはどうなっていますか?
 
  現在○○さんの扶養家族としての健康保険証をもってお
  られるようならご返却をお願いします
 
  奥様の収入が141万円を超えておられるようなら、
  奥様の勤務先で社会保険に加入していただくか、
  ご自身で国民健康保険に加入していただく事になります」
 
 会社の手紙では、配偶者控除を受けないとした時に、奥さ
 んは別の会社に勤められて給与をもらっていると思われた
 のでしょう。
 
 なぜなら、社会保険の扶養家族から外れることになるのは、
 給与所得者であれば、60歳未満では、年収130万円以
 上になってからです。
 
 そして給与であれば、給与収入141万円までは、配偶者
 控除は受けれませんが、配偶者特別控除は受けられるので、
 上記のような手紙になったと想像できます。
 
 ところが、ネットビジネス家で個人事業者ですので、この
 方の場合は、所得が130万円以上でなければ外れないの
 です。
 
 つまり所得税では、年間所得38万円を超えるのでご主人
 の扶養家族にはならないが、所得が130万円未満なら社
 会保険は扶養家族のままでよいのです。
 
 あわてて、健康保険に入ることは禁物です。
 
 私どもが顧問契約を結んでいただいておりますと、いつで
 もどのような相談でもなさってもらって結構なのです。
 
 それを確定申告を行って、年間6万円です。
 
 12月15日までです。
 
 ぜひともお早めにネットビジネス専用顧問契約を。
 http://123direct.info/tracking/af/18018/2iWIcjqg/

         税理士・ITコーディネータ
                   佐伯 祐司


いかがでしたでしょうか。

早まらず、慎重に。
まぁ、一番はプロに任せることでしょうね(笑)
posted by otaxs at 01:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年11月10日

税金の節税などは12月末までにしないとダメなことがありますよ!

ネットビジネスをなさっている方に!

タイトルについて特別にアドバイス。
なぜ、最後まであきらめないで節税対策をしなければいけないのでしょうか。

それは、来年の住民税や国民健康保険料などに跳ね返ってくるからです。そして、税務署にその成績が残るからなんです。
 
まず、どのような状況かを、以下の項目に該当する箇所にマークをしてみてください。
項目に応じた節税方法をご案内しましょう。

 □ 全く初めて申告をする方かこれから起業なさる方
 
 □ 既に昨年まで“白色申告”をしていた方
 
 □ 既に昨年まで“青色申告”をしていた方
 
 □ 今年に個人事業者から法人事業者へと変更した方
 
 □ 事業とは別に上場株式を譲渡なさった方

 
という事で、メンターの佐伯先生からメールいただきました。

私、一番目の該当者ですが、どうしましょ

プレゼントだとおっしゃってるんで無料のようなのですが・・・
なかなかこのような太っ腹な士業先生はあまり存じません。
 
http://www.zz.tc/netkomon3
posted by otaxs at 15:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年09月08日

ネットビジネス専用「税理士顧問」〜お金がなくても税理士と確定申告する方法〜

“期間限定復活!! 08.12.15まで


ネットビジネス専用「税理士顧問」


アフィリエイト、情報起業、オークション、FX、Eコマースなどネットビジネスで収入のある方以外は、必要ないお話です。


ネットビジネス家はターゲットとして注目されています!

申告はせずとも心配ない・・・そう安易にお考えではありませんか?

余計な気がかりはプロに任せて、主軸をしっかりと成長させ、更なる展開を図りませんか?

この際、ぜひ一度ご覧になってみてはいかがでしょう。


全く無視できない時代に足を踏み入れているのです。

直リンク
 >> http://123direct.info/tracking/af/18018/2iWIcjqg/


PS
こちらのプログラムを浸透させて、健全なネット税務の構築に貢献したいとお考えの方はこちら
 >> http://123direct.info/tracking/subaf/18018
posted by otaxs at 13:05 | Comment(1) | TrackBack(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年08月05日

税理士・会計士をお探しではありませんか?

どんなサービスでも、一番最悪なのはナーナーになることです。

あなた様のところではそんなことはありませんか?

 昔からの付き合いだから・・・

 先代からの取引だし・・・

 近所だから、そう簡単には・・・

そう思われているかもしれませんね。

しかし、生き抜くための、勝ち抜くためのビジネスに、そういった種類の念は本当に必要でしょうか。

まして、自分のところに余裕があるならイザ知らず。


ナーナーになっていませんか?

ずるずるべったりになっていませんか?

親身にあなたの事業を、商売を慮ってくれているでしょうか?


実際に行動に移すのは困難かもしれません。
しかし、そうは言っていられない現実が来たら


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posted by otaxs at 12:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年04月16日

税務会計のフリーソフトを探して…

本当に久しぶりの投稿になります。
知らないうちにブログペットが意味不明な投稿を継続してくれていたんですね(笑)

以前ダウンロードしたフリーソフトが使えなくなってきてしまい、現在また新にいいソフトウェアがないか探索中の状況にあります。念のため申し添えておきますが、使えなくなったソフトというのはソフト自体に問題があるわけではないのでお含みおきください。

そんな訳で、日々業務を行う中、時間を作っては小まめに探してはいるのですけど、なかなかこれはというものに出会えずにいます。ま、フリーという条件下で探しているのですから、ある程度の制約があるのも勿論やむ得ないと了解はしているのですが…。それにしてもないものですねぇ。

そう言えば、お世話になっているIT税理士の佐伯先生からいただいたソフトウェアがあったのですが、ダウンロードした際どこに保存したのか、あるいはダウンロードそのものを失敗したのかわかりませんが、どこへ消えたのか消息不明のまま…。いただいたメールも整理下手のため削除してしまったらしく見当たりません。

これらの経緯を客観的に俯瞰してみると、まず会計より、整理整頓する癖を優先的につけるよう努力したほうが、どうもよさそうです。

その姿勢と言うか態勢が整えられてから手をつけないと、会計そのもの、仕分けすらまともに片付けられない危険性を内包しているような…気がしています。
多分に性格的なものも少なからず影響しているところはあるのですけどね。悲しい…。

でも、妙なところで頑固で一途で、素直だったり、きっちりしていたりするんですよね。要は変わりもんなんでしょうか。
そんなこんなで日夜、半歩ずつでも前進を続けております。

みなさんも、少しずつでもいいですから前進することを忘れることなく、こつこつ積み重ねていきましょう。って、ほとんど自分に言ってます。

では、また

PS
佐伯先生がこんなプログラムも始めてました。
アドセンスアウトソーシングパック
posted by otaxs at 11:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年03月14日

申告期限は17日月曜日です

いよいよ確定申告期限が迫ってきました。

よっぽどの方以外なら期限後申告でも大丈夫でしょうが(原則的には期限内でやっておくべきですけど)、延滞税やらその他諸々不利益と取れそうな事態にならないためにも確実に申告だけは忘れずしておきましょう。

お世話になっているITコーディネータで税理士の佐伯祐司さんから様々に有益と思われるメールをいただいております。

そのメールの中にもあったんですが、今、アメリカ経済の不透明さを懸念して世界的に景気の後退が予測されていますね。
このようなピンチのときだからこそ、「経営戦略」をもう一度見直してみるという絶好の機会と言えるのではないでしょうか?
 
 ピンチはチャンス!

とありました。
確かにその通り。
その機会を活かせるビジネスマンこそ次なる展開に一歩先んじられるのでしょう。

先生も次々と新たなる挑戦をされています。
    
 初の書籍も出版されました。

佐伯コーディネータからのコメント
今回、個人事業者の確定申告をe-Taxで行っています。
行ってみて思ったことは、多くの会計事務所では、100%行うことは難しいのではないでしょうか?
と言いますのは、最初の顧問先1件1件の入力に手間がかかり、しかも、省略することも出来ないので件数が多ければ大変だと言うことがわかりました。
ただし、今回行えば、来年度からは苦もなく行えますので、弊事務所に取りましては100%達成は、さらなる弾みになると信じています。

確定申告お忘れの方は、方々お忘れなきように。


だそうです。
もし税務顧問を依頼するなら、こういったITに専門性を持ったところに頼みたいものです。実際に実績がなければこんなコメントはできませんから。
  ネットワークビジネス税務顧問

最後にもう一度
 17日月曜日が申告期限です。お忘れなく!

PS
いっしょにパートナー活動をしてくれる方を募集しています。
興味がありましたら、アクセスしてみてください。
 http://123direct.info/tracking/subaf/18018
タグ:確定申告
posted by otaxs at 16:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年03月08日

有利で便利な振替納税を利用してみますか

儲かった人や納税額が発生する人は有利で便利な振替納税をお忘れなく。

<メリット>
・金融機関に出かけて納付したり、納期限を気にかけたりする必要がなくなる、また、安全確実
・引落しまでタイムラグがある(例:納期3/17→実際の引落し4/22)
 もちろん猶予期間の利息等の発生もない(延滞税とか)
・もちろん手数料は不要

<注意点>
・転居等により申告書の提出先税務署が変更となった場合は、新しい税務署に改めて「預貯金口座振替依頼書兼納付書送付依頼書」を提出しなくてはいけません。

【入力用】預貯金口座振替依頼書兼納付書送付依頼書(PDFファイル/456KB)
【入力用】預貯金口座振替依頼書兼納付書送付依頼書(記載要領)(PDFファイル/205KB)
【手書用】預貯金口座振替依頼書兼納付書送付依頼書(PDFファイル/114KB)
【手書用】預貯金口座振替依頼書兼納付書送付依頼書(記載要領)(PDFファイル/194KB)
※ 推奨環境
【入力用】預貯金口座振替依頼書兼納付書送付依頼書は、Microsoft Windows 2000・XP、MacOS X(Ver10.2.8以上)を使用している端末でのご利用を推奨しております。
[提出先]
納税地を所轄する税務署、又は預貯金口座振替依頼書兼納付書送付依頼書に記載した金融機関。
[受付時間]
8:30から17:00まで。(税務署の場合)
[相談窓口]
最寄りの税務署

ちなみに
届出する書類はインターネットでは提出できないと思います。今知りうる限りの情報ですが。ただし、金融機関は郵送での提出であれば受付可能かと思われます。ま、これは以前勤めていた経験からですが、現在どういう風になっているかはわかりません。また、税務署についてはわかりません。

また、いろいろ調べてここにアップし、メモしておきたいと思っています。
posted by otaxs at 16:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年02月25日

まだ振込みされていないアフィリエイト報酬は

いよいよ申告が始まり、どこの税務署も混み合っている様子ですね。

テレビのニュースでも取り上げていましたが、その際、e-Taxのこともちらっと案内されていました。ますます、サイトの方はアクセス増加となっていることでしょう。

さて、アフィリエイトをしていて、申告にあたり、収支表を作らなければいけないわけですが、その時に注意しなくてはいけないことは、知っている方なら今更でしょうけど、ASPからいまだ振り込まれていない報酬の扱いです。

これは会計的に
 資産勘定(借方)に「未収入金」として計上しなくてはいけません。
あくまでも基本的にはですが。
じゃあ、相手科目は何かといいますと、貸方「売上」になります。
通常「売上」科目は収益の発生で借方にくるのが一般的ですが、貸方に来ることでマイナスになるわけですね。
つまり、その分が資産として「未収入金」として一時点で保留となり、
翌期(次の年)に実際に振込みがなされたときに、この勘定を振り替え収益となるわけです。

すいません。簿記が分かっている方なら、基本中の基本でしたね。

でも、これきっちりやっておかないと、あとあと面倒くさいことになりかねませんので気をつけておいたほうがいいでしょう。

それから他にもまだ何点かありますが、記事はポイントを絞ったほうがより多くの人に見てもらえるそうなので、これはここまでにしておきます。

では、また。
すっきり申告して、さっぱり次の展開に向かいましょう。
どんどん前倒しで調べてみましょう。
posted by otaxs at 15:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 税務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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